僕の股間のものはパンパンというくらいに張り詰め硬く怒張しています。
その様子から、舌先などの小細工はいらないと察したのでしょう、Sさんは、顔の形が変わるくらいに、
すっぽりと僕の肉棒を深く咥えると、ねっとりとしたストスロークを繰り返していきます。
肉棒を咥えているせいで、普段は小さく閉じられている唇が大きく開いていて、頬をふくらませているリーダーの表情は、
いつもの毅然としたキツい雰囲気とは違って、なんとなく間が抜けたような感じにも見えますが、
普段は誰にも見せない、少し不細工ともいえるそんな表情にかえって僕の興奮は高まります。
僕の勃起したチ○ポが彼女の口から抜かれるたびに薄い唇の端が心なしかまくれあがるような感じになり、グツと腰をいれて口の中に押し戻すときには
唇の端も少しだけ口の中へと押し戻されるような感じになります。
うっとりとした目つきで無心に口唇奉仕を続けるリーダーは、奉仕しているとか、命令されたから、はたまた自分が楽しんでいる・・
そんな思惑をこえて、何も考えずに本能のまま、ただ無心にその行為に没頭しているように見えました。
Sリーダーは牝と化したかのように僕の肉棒を、これでもかと唇でしごきあげてきます。
赤い首輪を巻かれて、素っ裸で乳房を揺らしながら、手も添えずに上半身全体を前後させるようにして、唇を支点にして行われる、
その行為の視覚効果と、ぬめりと温かく柔らかい感触に、すぐにも絶頂感へと導かれそうでした。
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